チップホルダーのテーパー修理

コスト削減に最適です!
本体はそのまま活かし、テーパー部分だけを新規作成致します。
駄目になったテーパー部分を削りとり、新しくテーパー部分をロー付けし、
 テーパー加工と水穴加工致します。
基本的には、ロー付け後にテーパー加工をしますので、
 ロー付けによる寸法の狂いはありません。
基本的には、図面をいただいて、図面の通りに仕上げますので、寸法の狂いはありません。
 図面がない場合は、現物を測定し、その寸法に仕上げます。
本体がクロム銅でできていても、ベリリウム銅50合金やベリリウム銅25合金での
 テーパー部の作成も可能です。
 それによって、テーパー部の強度がぐっとアップします。
ネジアダプタータイプの修理も可能です。

ページの上部へ

Facebook

総合カタログ2014年版/General Catalog

Catalog 製品別カタログ

ナットフィーダー・ボルトフィーダーNUT FEEDER・BOLT FEEDER

抵抗溶接機用二次ケーブル、シャント SECONDARY CABLE-SHUNT for RESIS TANCE WELDING

鉄筋・金あみ・溶接部品

シーム溶接/Component's for Seam Welding

ファインセラミックスガイドピン/Fine CERAMICS Guide Pin

電極カバー/NUT CHECKER

キャップチップ取外し付シャンク/Shank

キャップチップ専用ドレッサー/CAPTIP DRESSER

スポット溶接電極用テーパゲージ/TAPER RING & PLUG GAGES